- 昭和55年
- 上福岡駅前に大型ビル取得
同ビル内にパーラーアサヒ(現:「上福岡UNO」)オープン
- 平成元年
- 資本金4億5785万に増資
主要取引銀行が新株主に
- 平成2年
- 「快適空間」(アメニティ)を軸にCI導入
相模大野ビル「複合レジャー施設 JSPARK」竣工
同ビル内にニュースター(現:「相模大野UNO」)オープン
上福岡に現金機専門店「アサヒ」オープン
オンリーワンの店造りを強化する
- 平成3年
- カラオケルーム「ラ・ミューズ」相模大野ビル内にオープン
業界初のスイス外積(1千万スイスフラン)発行
- 平成7年
- シティホテル(新宿ワシントンホテル)に併設された全く新しいタイプの
アミューズメントパーラー「フレスコ新宿」をオープン。従来のパチンコ
店のイメージを一新し、大きな話題を呼ぶ。
- 平成9年
- 有楽町駅前に大型店「DUO」オープン。
有楽町地区「UNO」「DUO」の2店体制で、独占的地位を獲得する。
- 平成10年
- 上尾駅前に「UNO」オープン
以降、郊外駅前出店を中心に多店化に進む。
- 平成11年
- フード部門を分社化、東和フードサービス株式会社を設立。
- 平成12年
- 大型ショッピングセンター(「上尾ショッピングアベニューPAPA」)の
キーテナントとして「北上尾UNO」オープン。
- 平成14年
- 本社を銀座2丁目に移転、本社内に「銀座センター(研修施設)」を開設。
- 平成16年
- 創業30周年を迎える。
第2創業期と位置付け、さらなる飛躍を目指して新戦略を打ち出す。
グループ会社 東和フードサービス株式会社 JASDAQ上場
パーラー(パチンコ店・スロット店)運営会社
「東和アミューズメント株式会社」設立
首都圏駅前立地への積極的な店舗展開をスタート
平成16年度 大型店 2店出店
- 平成18年
- 総合アミューズメント事業展開のため、カラオケ、まんが&ネットカフェ
部門を「東和エンタープライズ株式会社」に集約。
- 平成19年
- 東和エンタープライズ株式会社で中核事業となる人材派遣事業部を設立。
有楽町駅前大型再開発ビル「ITOCiA」内に、有楽町UNOがオープン。
- 平成20年
- 「新たな成長」に向けて、新規出店・新業態開発を加速
- 平成21年
- JR新橋駅前に本社ビル取得
新橋駅烏森口 新旗艦店「新橋UNO」オープン
- 平成22年
- グループの業務統合の中核会社「東和データサービス株式会社」設立
(平成23年「東和ビジネスサービス株式会社」に社名変更 )